《過(guò)去2回出題》
1.~といい~といい
01/あの店の服は、品質(zhì)といいデザインといい申し分ない。
96/あのレストランの料理は量といい味といい文句のつけようがない。
2.~にかたくない
01/審査員が彼の作品を見(jiàn)て、そのすばらしさに驚いたことは、想像にかたくない。
96/彼が秘密を外部にもらしたことは想像にかたくない。
《過(guò)去3回出題》
3.~にかかわる
01/會(huì)社の評(píng)判にかかわるから、製品の品質(zhì)管理は厳しくしなければならない。
96/動(dòng)物保護(hù)にかかわる重要な環(huán)境問(wèn)題について真剣に議論した。
92/救急活動(dòng)は、人命にかかわることだから、一刻を爭(zhēng)う。
4.~そばから
01/かたづけるそばから子どもがおもちゃを散らかすので、いやになってしまう。
97/息子はこづかいをやったそばから使ってしまう。
94/彼は読書(shū)が好きだが、読んだそばから何を読んだか忘れてしまい、同じ本を何冊(cè)も買(mǎi)ってしまう。
5.ただ~のみならず
01/大災(zāi)害により財(cái)産のみか肉親までも失った。
98/彼のあざやかなプレーには、だれもが目をうばわれた。そして、味方の応援団からのみならず、相手チームの人々からも拍手がわいた。
94/チンパンジーは人間の模倣をするのみならず、互いに協(xié)力して共同作業(yè)をしているらしいという報(bào)告もある。
6.~ではあるまいし
01/お客さんにきちんとあいさつするくらい、子どもじゃあるまいし、言われなくてもやりなさい。
98/役者でもあるまいし、こんなに腹を立てているのにニコニコなんかしていられるものですか。
96/十代の娘じゃあるまいしそんなはでなリボンはつけられませんよ。
7.~こととて
01/連絡(luò)もなしにお客様がいらっしゃったが?急なこととて?何のおもてなしもできなかった。
98/新しい家を買(mǎi)うため見(jiàn)に行ったが、夜のこととて日當(dāng)たりのことはわからなかった。
91/晝間はにぎやかなこの道も、早朝のこととてあたりに人影はなかった。
《過(guò)去4回出題》
8.~といったらない/~といったらありゃしない
01/結(jié)婚が決まったときの彼の喜びようといったらなかった。
97/試験の日に朝寢坊をした弟のあわてようといったらなかった。
96/毎日遅刻せずに會(huì)社に來(lái)るとはいえ、その仕事ぶりはひどいといったらない。
92/また、いやな仕事がまわってきた。腹立たしいといったらありゃしない。
《過(guò)去5回出題》
9.~ばこそ
01/子どものためを思えばこそ、留學(xué)の費(fèi)用は子ども自身に用意させたのです。
00/この事業(yè)が成功したのも、貴社のご協(xié)力があればこそです。
97/親があれこれ言うのはあなたのことを心配していればこそだ。
96/人はいつも勇気を持てと言う。しかしおくびょうではいけないのだろうか。おくびょうであればこそ、用心深くなり、危険を避けることができるのだ。
93/君に大學(xué)進(jìn)學(xué)を勧めているのは、君の將來(lái)を考えればこそなんだよ。
1.~といい~といい
01/あの店の服は、品質(zhì)といいデザインといい申し分ない。
96/あのレストランの料理は量といい味といい文句のつけようがない。
2.~にかたくない
01/審査員が彼の作品を見(jiàn)て、そのすばらしさに驚いたことは、想像にかたくない。
96/彼が秘密を外部にもらしたことは想像にかたくない。
《過(guò)去3回出題》
3.~にかかわる
01/會(huì)社の評(píng)判にかかわるから、製品の品質(zhì)管理は厳しくしなければならない。
96/動(dòng)物保護(hù)にかかわる重要な環(huán)境問(wèn)題について真剣に議論した。
92/救急活動(dòng)は、人命にかかわることだから、一刻を爭(zhēng)う。
4.~そばから
01/かたづけるそばから子どもがおもちゃを散らかすので、いやになってしまう。
97/息子はこづかいをやったそばから使ってしまう。
94/彼は読書(shū)が好きだが、読んだそばから何を読んだか忘れてしまい、同じ本を何冊(cè)も買(mǎi)ってしまう。
5.ただ~のみならず
01/大災(zāi)害により財(cái)産のみか肉親までも失った。
98/彼のあざやかなプレーには、だれもが目をうばわれた。そして、味方の応援団からのみならず、相手チームの人々からも拍手がわいた。
94/チンパンジーは人間の模倣をするのみならず、互いに協(xié)力して共同作業(yè)をしているらしいという報(bào)告もある。
6.~ではあるまいし
01/お客さんにきちんとあいさつするくらい、子どもじゃあるまいし、言われなくてもやりなさい。
98/役者でもあるまいし、こんなに腹を立てているのにニコニコなんかしていられるものですか。
96/十代の娘じゃあるまいしそんなはでなリボンはつけられませんよ。
7.~こととて
01/連絡(luò)もなしにお客様がいらっしゃったが?急なこととて?何のおもてなしもできなかった。
98/新しい家を買(mǎi)うため見(jiàn)に行ったが、夜のこととて日當(dāng)たりのことはわからなかった。
91/晝間はにぎやかなこの道も、早朝のこととてあたりに人影はなかった。
《過(guò)去4回出題》
8.~といったらない/~といったらありゃしない
01/結(jié)婚が決まったときの彼の喜びようといったらなかった。
97/試験の日に朝寢坊をした弟のあわてようといったらなかった。
96/毎日遅刻せずに會(huì)社に來(lái)るとはいえ、その仕事ぶりはひどいといったらない。
92/また、いやな仕事がまわってきた。腹立たしいといったらありゃしない。
《過(guò)去5回出題》
9.~ばこそ
01/子どものためを思えばこそ、留學(xué)の費(fèi)用は子ども自身に用意させたのです。
00/この事業(yè)が成功したのも、貴社のご協(xié)力があればこそです。
97/親があれこれ言うのはあなたのことを心配していればこそだ。
96/人はいつも勇気を持てと言う。しかしおくびょうではいけないのだろうか。おくびょうであればこそ、用心深くなり、危険を避けることができるのだ。
93/君に大學(xué)進(jìn)學(xué)を勧めているのは、君の將來(lái)を考えればこそなんだよ。

