日本的制服和義務教育

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制服
    中學生と高校生は、その學校で定められた制服を著て登校するのが一般的です。男子は詰め襟の學生服、女子はセーラー服が平均的です。70年代には、制服の畫一性、均一性が沒個性の象徴であるなどの理由で、生徒が制服自由化を主張して學校と対立でした。最近はむしろé青春のシンボルと捕らえたり、有名なデザインナーによるブランドの制服を指定する私立の學校に憧れを抱く生徒もいます。
    譯文:中學生和高中生一般都是穿著學校所規(guī)定的校服去上學。男學生的高領學生服和女學生的海軍式服裝是最一般的校服。在七十年代,有人以校服劃一和沒變化,是沒有個性的代表為理由,主張校服自由化,而與學校對立起來。但是最近更多的人認為校服是“青春的象征”,那些指定穿著由名服裝設計師設計的校服的私立學校竟成了很多學生向往的學校。
    義務教育
    日本の學制は6.3.3制といわれます。小學校6年間、中學校3年間の義務教育と、生徒の約96%が進學する高等學校3年間の教育期間をさしたものです。日本で義務教育が始まったのは20世紀初頭のことで、當時は尋常小學校4年間だけでした。その後、義務教育は6年となり、戦後に9年が一般的となりました。小學生の數は1970年頃までは、ずっと増えていましたが、その後、減ってきました。少子化が広まっている現(xiàn)在は50年前より約500萬人も少ない785萬人程度になっています。高等學校の進學率は頭うちの狀態(tài)ですが、大學への進學率は一時期は停滯しましたが、再び高くなっています。文部省の調べでは、97年度に高等學校から大學に進んだのは男子が34%、女子が46%で、平均すると五人に二人が進學したわけです。この數字は1960年の4倍で、1990年に比べても4%も増加しました。もちろん大學生の數も増え、97年は263萬人で1950年の約10倍にもなりました。大學の數が飛躍的に増えたのが、生徒數及び進學率が高くなった主な理由です。大學のほかに、短期大學や各種學校に進學する人もいます。近年來、職業(yè)と直接関係がある専門學校の學生も増えています。
    譯文:日本的學制是6.3.3,它指的是小學6年,初中3年的義務教育和升學率96%的高中3年的教育。日本的義務教育始于本世紀初,當時只到一般小學的4年級,之后義務教育改為6年,戰(zhàn)后更延長至9年。小學生的人數到1970年左右為止,一直在增長,但是隨后開始減少,“少孩子家庭”不斷增多的現(xiàn)在與50年前相比,減少了近500萬人,只有786萬人左右。高中的升學率已達到頂點,大學的升學率雖然曾一度停滯,但正再度回升中。據文部省的調查,97年度從高中升入大學的男性為34%,女性為46%.平均五人中有2人升入大學。這個數字是1960年的4倍,與90年相比也增長了4%.當然大學生的人數也有所增加,97年為263萬人,是1950年時的10倍。大學飛躍地增加的主要理由是學生人數和升學率的增加。除了大學,升入短期大學或各種學校的人也有。近年來與職業(yè)有直接關系的專門學校的學生數有所增加。