日本語能力測試一級語法精煉講解(十八)

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日本語能力測試一級語法精煉講解
    171 ~ぬきで(ぬきでは)
    [體言]+ぬきで(或:~ぬきに)/省去;拋開
    類義形:~を(は)ぬきして/省去~
    例:1、近朝來は抜きで授業(yè)に出る學(xué)生が多い。/近來,很多學(xué)生不吃早飯就來上課。
    2、まじめな話だから、冗談ぬきでいきたいと思う。/因為是極認真的事情,所以我想拋開玩笑直接進入正題。
    172 ~ぬきに(ぬきには)
    [體言]+ぬきに(或:~ぬきで)/省去;拋開
    例:1、資金の問題をぬきにしては、何も始まらないと思う。/我認為拋開資金問題不談的話,其他就什么也做不了。
    173 ~ぬきの
    174 ~に至り
    [體言]+に至り/~之至;非?!恢翞椤ǘ酁楸硎痉e極的意思,多用于書面語)
    例:1、このような盛會に出席させて頂いて、光栄の至です。/能出席這樣的盛會,非常榮幸。
    2、非常な歓迎ぶりで感激の至りです。/對于熱烈的歡迎,至為感動。
    175 ~に極み
    [體言]+に極(きわ)み/非?!?;~之極(多用于表達感情的頂點)
    例:1、今度の慘事は痛恨の極みです。/這次的慘案令人非常痛心。
    2、ご出席いただきないことは遺憾の極みです。/對于您不能出席,感到非常遺憾。