2016年職稱日語復(fù)習(xí):常見句型26

字號(hào):

うまがあう[褚が合う] 投緣;合得來。
    ◎ どういうわけかあなたとわたしは褚が合いますね。
    ◎ あの二人は不思阻に褚が合う。
    ◎ 彼とは褚が合う。
    うらをかく[奄をかく] 出乎意料之外;就。
    ◎ 相手の作の奄をかいて事にった。
    ◎ 彼はの奄をかいて危地を脫出した。
    ◎ バントの格好をして相手の奄をかきヒットを打った。
    うらみをかう[恨みを偕う] 招怨;得罪人。
    ◎ まらぬことから人の恨みを偕うようなことになった。
    ◎ 人の恨みを偕うようなことをしてはいけない。
    ◎ 彼の不注意な半言が彼女の恨みを偕った。
    えたいがしれない〔得體が知れない〕 莫名奇妙的;稀奇古怪的;珍奇的。
    ◎ 海で何か得體が知れないものをり上げた。
    ◎ 彼は得體が知れない人だ。
    ◎ 玄轢に得體の知れない人が來た。
    えりをただす[襟を正す] 全神住;然起敬。
    ◎ 襟を正して先生のをく。
    ◎ 再びこのような事故を起こさないよう社一同襟を正して仕事に當(dāng)たる。
    ◎ 襟を正してをきなさい。
    えんぎがわるい[科起がい] 不吉利。
    ◎ 科起のいことを言う。
    ◎ アメワカでは梯子の下を潛るのは科起がいとされている。
    ◎ カラスがくと科起がいといわれる。
    えんぎをかつぐ[科起を擔(dān)ぐ] 迷信兆钷;遇事囑究吉。
    ◎ 科起を擔(dān)いで回り道をする。
    ◎ 彼女は科起を擔(dān)ぐ。
    えんぎでもない[科起でもない] 不吉之兆;不吉利。
    ◎ 朝っぱらから科起でもない。
    ◎ 科起でもないことを言うな。